水曜深夜日記 3/25 2020

火曜、そして水曜の晩と自宅で過ごしました。

昨日、ケアマネさんと電話で話したところ、薬の服用忘れを防ぐためヘルパーさんから薬を手渡してもらうようにしたことが気に入らなかったようで、ヘルパーさんに当たり散らしたそうです。

自分:「それは申し訳ないことをしました…。」

医師先生からも電話があり、母のほうがどうも具合が悪いのですが、あまり容態が悪い場合病院に入院ということで良いかどうか。

すると、話が横道にそれてしまい、

「親父がそばにいるからストレスで具合が悪くなっているのです。親父が入院して家にいなかったときは具合も良く、上機嫌でした。」

最近、「命の選択」ということを考えます。

自分にさんざん迷惑をかけ続け、振り回してきた親父。亡くなった姉を40年間介護し続けてきた母。家族(自分)にとってのその人の「命の価値」。

母は、「こっちはいいから自分のことをやりなさい」と言います。

 

今日も親父から「母の具合が悪い」と電話がありましたが、帰りませんでした。

(今日はヘルパーさんのほかに訪問看護も入ったのでした。)

「猫 3/23 2020」
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血圧も上がる…。
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今日は株が上がりました。

大日本印刷203円高

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小部屋にて「ウォルター少年と夏の休日」を見ました。(録画)

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古いアメリカ車が出てきます。物語の舞台はテキサスの片田舎。

ウォルターの母、メイの狙いはハブとガースの財産。

「40年間、隔離病棟に入ってたって話もあるわ」という台詞がありました。
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メイは速記の学校に入ると言っていたが、それが嘘だったことがウォルターにばれてしまう。
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次々にセールスマンがやってくるがそのたびにライフルで追い返される。
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大金目当てに親戚がやって来る。
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「ウォルター少年と夏の休日」

(Wikipedia)

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%81%A8%E3%80%81%E5%A4%8F%E3%81%AE%E4%BC%91%E6%97%A5


https://youtu.be/ISBTk0oM1yw

 

気になった記事からです。

(⚪は見出し、△は自分のコメントです。)

 

⚪脅迫年賀状届いた「川崎市ふれあい館」 超党派議員が視察

(神奈川新聞「時代の正体」)

https://www.kanaloco.jp/article/entry-249963.html

 

⚪ヘイト「断固許さず」川崎市ふれあい館脅迫で非難 法相

(神奈川新聞「時代の正体」)

https://www.kanaloco.jp/article/entry-308569.html

 

⚪【緊急拡散】川崎市ふれあい館にとんでもない年賀状が届く!←ネット「きれいな自〇自〇だ」

(「戦後体制の超克」さん)

https://gamp.ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12565708655.html

△「被害者」を演じて同情をかい、気がつくと幅をきかしていつの間にか勢力拡大、反論できなくしてしまう…。

 

つくる会“一発不合格”の背景 新ルール初適用 反論すべて認めず

(産経新聞web)

https://special.sankei.com/a/life/article/20200324/0001.html

△「つくる会」教科書を支持します!

月曜深夜日記 3/23 2020

月曜の晩、今晩は実家に泊まりです。

両親ともに体調が悪いと聞いたためです。

実家に帰る前に、いったん自宅に帰り仮眠、すっかり寝てしまい23:30くらいに家を出たのでした。

仮眠で夢を見ました。

何故か忙しそうな自分、家の裏のほうから歩いて帰宅すると母がいて、自分はまた「コピーをとりに行く。」と言って家を出るのでした。

目が覚めたとき「神の寝心地だ!」

 

スーパーで買い物、1:00頃実家着。

食事は、自宅で済ませたため無し。

猫にCiaoちゅーる。

少し新聞を読みそのまま就寝です。

 

気になった記事からです。

 

⚪アジア ミサイル競争時代へ

(3/23 朝日「日米安保の現在地」)

冷戦時代の陸自は「北方重視」だったが現在は「南西重視」に転換。2016年に最西端の与那国島に沿岸監視部隊を設け、昨年3月、宮古島奄美大島に駐屯地を新設。今後は石垣島にも同様の部隊を置く予定だ。……

宮古島配備のSSM(地対艦ミサイル)は最新の「12式」。射程200㎞とされ、延伸も検討。

防衛省幹部は「将来は沖縄本島にも配備、中国艦艇を両側から牽制する」と話す。……

大陸間弾道ミサイル(ICBM)や核戦力では依然優位な米国だが、中国の中短距離ミサイル攻撃には脆弱だ。昨年8月まで米国とロシアが締結していた「中距離核戦力(IMF)全廃条約」では、米ロに射程500~5500㎞の地上配備型の中距離ミサイルを禁じていた。一方、条約に縛られない中国は中距離ミサイルの開発・配備を着々と進めてきた。

中国は「DF(東風)17 」(極超音速滑空ミサイル)のほか、精密誘導で日本全土を射程に収める「DF21」や、米領グアムをも狙える「DF26」などの中距離ミサイルの配備を進める。………アジアで「ミサイル競争」時代が始まりつつある。

 

△今回の「武漢ウイルス(中国発)」を、中国への圧力として政治利用するべきです。世界中から、これだけの被害をもたらした事実を検証すべきであると批判することで、まず中国の発言力を抑制すること。しかし、中国は事実をすり替えようとしています。「歴史の捏造」。これが中国のやり方です。

 

⚪日米の感染拡大祝う赤い横断幕 中国・瀋陽、地元紙報道

(産経新聞web)

https://www.sankei.com/smp/world/news/200323/wor2003230025-s1.html

 

⚪新型ウイルス 中国専門家「発生源 中国という証拠ない」

(NHK NEWS WEB)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200319/k10012338881000.html

 

新型コロナウイルスの感染拡大めぐり米中が非難の応酬

(NHK NEWS WEB)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200322/k10012344141000.html

△「武漢ウイルス(中国発)」と、しっかり発生地を冠して呼ぶべきです。そして日本は「イスラエル型国家」を目指すべきです。

 

⚪1957年(昭和32年)5月、岸信介首相は、

核兵器保有は合憲との認識を示した。

(Wikipedia「日本の核武装論」)

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E6%A0%B8%E6%AD%A6%E8%A3%85%E8%AB%96

 

認知症予防へ 外に出よう

(3/10 朝日)

脳の加齢を早めてしまう原因

①酒 ②たばこ ③肥満

脳に良いことは、

①運動 (習慣)

②会話

③知的好奇心・趣味

「楽しくすること、毎日幸せと感じることが一番大事です。」

(瀧 靖之さん・東北大学加齢医学研究所教授)

 



 

 

 

 

日曜日記 3/22 2020

午後から小部屋のほうでテレビ、新聞など読んで過ごしました。

昼頃、親父から電話がありました。昨日自分が忘れていった物(鍵など)について。別になければ困るような物ではないので今度帰ったとき持って帰ると返答。

しかし、どうも昨日の親子喧嘩を憶えていないのかも知れない…と感じたのでした。

 

マン管の問題を少々。

「規約」に関する箇所で、判例からの出題。f:id:urftabibitosan:20200322222622j:image

うーむ。

こちらには詳細な解説があるのですが、自分にはそれをしっかり読み込む気力と集中力が…足りないのでした。

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23:30帰宅。

夕飯は、スーパーで買った茄子の揚げ浸し、カキフライ、チーズハンバーグとヨーグルト。

 

気になった記事からです。

 

⚪スペインから帰国後陽性の10代女性 休校期間中に

(QAB NEWS)

https://www.qab.co.jp/news/20200322124244.html

 

△休校期間中、3月13日から20日までの日程で家族や親戚6人でスペイン旅行→成田空港でPCR検査を受け、検査結果が出るまで待機要請を受け、結果が確認される前に沖縄に移動、自宅に帰る。

酷いですね。この危機意識の無さ。実名報道すべきです。

 

⚪人類の敵はウイルスだ。なのにトランプ氏は「中国ウイルス」、麻生氏は「武漢ウイルス」と、敵は中国と言わんばかりに。いまこそ世界の知見の結集が欠かせないのに。

(朝日新聞DIGITAL)

https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S14411810.html

 

△当然です。中国発のバイオハザード、経済破壊です。

 

⚪新型コロナで国内アニメ危機 テレビ放送中止相次ぐ

(日経産業新聞)

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO56996090Z10C20A3X35000

 

△中国や韓国に下請けに出すからです。国産アニメは、日本人の手で仕上げて欲しいものです。

 

⚪原宿新駅舎 ひろびろ

(3/21 読売夕刊)

旧駅舎は解体へ。

JR山手線原宿駅の新駅舎が21日開業した。隣にある旧駅舎は都内で現存する木造駅舎としては最も古く、東京五輪パラリンピック後に解体される。……旧駅舎の解体後は、外観を再現した商業施設を同場所に建てる計画だ。

 

△外国人観光客がたくさん来ることを想定して商業施設を造るのでしょうか。明治神宮にも隣接する立地です。渋谷のようにはして欲しくないですね。

 

⚪よみうり寸評 (3/21 読売夕刊)

作家の水上勉は足が不自由だった娘を歩かせたくて、大分県別府市の障害児施設に入所させた。園長が「東京で歩けんでも、別府では歩かせます」と言うので信じると、娘は4ヶ月で歩けるようになったという。この園長が、のちに「日本障害者スポーツの父」と呼ばれる整形外科医の中村裕さんである。(岡国行著『中村裕 東京パラリンピックをつくった男』)

1964年の東京パラリンピック誘致に奔走し、障害者が働ける場として別府市に「太陽の家」をつくった。いまでは関連の施設や企業を含めて1000人以上が働いているというから、先見性と実行力は傑出していたのだろう。……

 

△えーと、亡くなった姉の同級生です。小学校から高校まで。懐かしく感じました。

 

 

 

 

週末、親子喧嘩。自分の家なのに滞在40分。

えーと、親父と喧嘩です。

「具合が悪い」と控えめな口調で電話してきたので、見に行ったものの相変わらずの暴言・罵詈雑言。

自分:「こんなにしょっちゅう親子喧嘩している家はない!」

親父:「出ていけ、親不孝者!」

その際中にどんぶり飯を完食、退散したのでした。

帰りの途中に、区の福祉相談窓口があったので立ち寄り、事情を説明。

自分:「要支援とか要介護とかではなく、アル中とかの施設にブチ込みたいのだ。キチガイなんだから。とにかく!」

隣席で同い年くらいの男性が穏やかに相談しているのとは対照的だったのでした。

やれやれ、といった感じの週末です。

 

夕方から小部屋にて休息。

テレビ、新聞など。

気になった記事からです。

(⚪は見出し、△は自分のコメントです。)

 

⚪「奥さまは魔女」 素朴なコメディが映す米社会の豊かさと混乱 (3/15 日経「名作コンシェルジュ」作家・山下柚実)

奥さまは魔女」は1964年にアメリカで放送が始まり2年後には日本のお茶の間でも人気になった古典的コメディ。…舞台はアメリ中流家庭の一戸建て。豪華な家電が揃うキッチンに広いお庭、サマンサのカラフルなファッションも眩しかった。……

「人間界の日常に突如魔女が現れる」という物語の構造は日本のアニメ界に影響を与え「魔法使いサリー」「コメットさん」「ひみつのアッコちゃん」など数々の「魔法少女もの」を生み出す原動力となった。

……このドラマの制作がスタートしたのは63年11月22日。奇(く)しくもケネディ大統領暗の日であり、しかもプロデューサーのウィリアム・アッシャーは大統領の親しい友人であった……。

アメリカ社会の混乱とこのドラマの船出の時期はピタリと重なっていたのだ。

……そもそもこのドラマの原点となった映画『奥様は魔女』(42年)も、故郷パリをナチス・ドイツに占領され国を脱れたルネ・クレール監督がハリウッドで撮った、いわば戦争の影を引きずった作品だった。明るい笑い声に包まれたシチュエーションコメディには豊かさや家族愛という理想だけでなく「戦争」という影も含まれていた。

ドラマとは社会を映す鏡だ。……

 

△自分がまだ幼い頃、わが家では何故か「魔法使いサリー」はOKでしたが「ひみつのアッコちゃん」(赤塚不二夫)はアウトでした(笑)。

その理由は半世紀経った今でもわかりません。

 

⚪「セントルイス」後の未踏へ

(3/15 日経)

スペイン風邪が流行したときに…」。安倍首相は3日の参院予算委員会で第1次世界大戦中の1918年から19年にかけて流行したスペイン風邪と呼ばれた新型インフルエンザについて切り出した。……

…首相は大きなイベントを中止して休校した都市と、そうでない都市で死者に大きな違いが出たことを説明した。

イベントをやめて休校した都市がセントルイス(米中西部)で、そうでない都市がフィラデルフィア(米東部)だった。

フィラデルフィアでは、感染率が10%を超えるまで放置したため医療の限界を突破し、多数の死者を出した。

セントルイスでは、6週間に及ぶ休校・閉鎖の結果、感染者数が急激に増えるピークの時期を遅らすことが出来た。医療が崩壊せず、感染の抑制に結びついた有効な手段だった。

セントルイス方式」は封鎖が奏功し、その後経済も回復した。……

 

△安倍首相は2月27日、全国の小中学校と高校、特別支援学校の臨時休校を要請。

直前まで文部科学大臣も知らなかったという異例の措置。首相の念頭にあったのは、この「セントルイス方式」だったという記事です。

「非常事態というのは民主主義社会にとっての試練だ。…野党は政府への監視を果たしつつも国難においては政権にいたらどう対応するかの観点で行動、協力しないといけない」(兵庫県立大理事長・五百旗頭(いおきべ)真氏)

 

スペイン風邪」というように発生源の地名を呼称とすることで、感染の歴史を風化させず語り継ぐことは、危機管理のうえで重要なことです。

テドロス事務局長命名のCOVID-19ではなく「武漢ウイルス(中国発)」です。

「欧州が今やパンデミック震源地になった」(WHO テドロス事務局長)

震源地」……まるで欧州が発生源であるかのような発言、そして中国擁護の姿勢。事務局長解任に値します!

 

⚪企業30年説

(3/16 日経夕刊 「あすへの話題」唐池恒三・JR九州会長) 

熱戦の楽しみとは別に、プロ野球から産業の盛衰が学べる。

かつて唱えられた企業30年説が、球団経営の歴史を見ると実感できる。

セ・パ2リーグによるペナントレースがスタートしたのは、1950年。当時の球団名には、松竹ロビンズ、大映スターズ東映フライヤーズといった映画会社が幅を利かす。映画が花形産業の時代。この頃、南海、阪急、近鉄阪神といった私鉄も球団経営の主流を成した。鉄道系では国鉄スワローズも65年まで続いた。

70年代には、西鉄太平洋クラブに、東映が日拓に変わった。鉄道と映画から不動産関連へと移っていった。

80年代には、阪急がオリックスに、南海がダイエーに、当時の金融と流通を代表する企業が舞台に登場してきた。

2000年代に入ると、ソフトバンク楽天DeNAといったIT企業が主役の座に躍り出た。

……

△産経とか大毎(大阪毎日)なんかもありました。自分はロッテの野球帽をかぶっていました。

最近、当時の大洋ホエールズの野球帽の色が「湘南カラー」だったことを知りました。

昔の野球帽も復刻版として入手できるようですが、入手するとしたら西鉄ライオンズが欲しい…(←生まれていません、その頃は。)

気がつくと高校野球は中止、プロ野球は開幕延期。月並みですが、「武漢ウイルス(中国発)」の収束を願うばかりです。

 

⚪広島高2殺害 無期懲役判決

(3/19 朝日)

広島県廿日市(はつかいち)市で2004年、高校2年の少女が殺害され、祖母が重傷を負った事件の裁判員裁判判決、広島地裁

 

△遺族が極刑を望むのも「本件の重大性を表すものとして理解できる」としながらの無期懲役判決(求刑通り)。

しかし、2004年。裁判員裁判が始まったばかりの頃ではないでしょうか。その判決が2020年、しかも地裁。あまりにも長い…。そして無期懲役という名の延命判決。被害者は浮かばれない…。

 

⚪6年前殺人 服役中の男起訴

(3/19 朝日)

2014年に新潟県新発田市の会社員女性(20)が殺害された事件。新潟地検は18日、別の強姦致死事件などで無期懲役が確定、服役中の喜納尚吾容疑者(36)を殺人・強制わいせつ致傷・わいせつ目的略取誘拐の罪で起訴した。

 

△すでに刑が確定、服役中での起訴。この場合は今後どうなるのでしょうか。

無期懲役だと30年前後で出所と聞きましたが…。それにしても日本は刑罰が軽すぎです。人権不正義国家。

 

昨晩、テレビで何となく見始めましたがいい映画でした。

 

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祝日の日記 3/20 2020

午後から小部屋。

実家には巡回していません。

昼、日清焼きそば+カット野菜

夕方コンビニへ買い出し。

ビル管の赤本で2019年度の問題を少々。

 

気になった記事からです。

 

⚪女子高生が死亡した事故 無罪判決に傍聴席から怒号「人を殺してもいいのか!」

(livedoor NEWS)

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17995217/

△「刑法理論に基づけば、まともな判決です。」(交通事故弁護士全国ネットワークの加藤克朗弁護士)

薬を服用すれば副作用のおそれがあることを医師が説明していなければ、医師に説明義務違反があったかも知れないし、説明を受けてもそれを守らず運転したとなれば、被告に過失があるのではないでしょうか。

この判決は、上級国民による池袋母子死亡事故への「先例作り」のような印象があります。

日本の司法は狂っている!

 

⚪【上級国民?】池袋事故の加害者「飯塚幸三」の事故後の対応がスゴイと話題に【追記:ついに在宅起訴!】

(NAVERまとめ)

https://matome.naver.jp/m/odai/2155603208480661201

 

⚪【放送事故】『ポツンと一軒家』取材先に張り紙…その内容に視聴者唖然!

https://mnsatlas.com/?p=40318

△生放送ではないので、いくらでも編集する事はできたはずです。「あぁやっぱり」のテレビ朝日

 

⚪2020年3月20日人類滅亡予言 マヤ暦とインド歴の予言

https://mnsatlas.com/?p=57164

△3月20日も何とか無事に終わることが出来ました。「武漢ウイルス(中国発)」が早く収束してくれることを願う毎日です。

 

 

【中国発】中国は友好国ではない。脅威である!【パンデミック】

帰宅途中、書店に立ち寄りました。

週刊文春」を手に取り、近畿財務局職員の手記に関する記事に目を通しましたが、何より気になったのは巻頭の赤福の広告だったのでした。

「内閣がぶっ飛ぶ内容だ!」と政権批判も結構ですが、どこかの万年野党と同じで我が身には無制限に甘いのではないか、と思いまし

た。

 

⚪「すべて佐川局長の指示です」森友事件で自殺した財務省職員「遺書」入手

(文春オンライン)

https://bunshun.jp/articles/-/36667

(週刊文春web)

http://shukan.bunshun.jp/

自分が感じたことですが、いかにも売らんかなというゴシップ記事ばかり。

そもそも本当に「自殺」だったのかと。

うーむ。

ちなみに「週刊文春」は残り1冊でしたがその1冊も売れてしまい完売の様子…と思ったらスーパーでも売ってました。

 

「文藝春秋」のほうは、こう書くのも何ですが記事のクオリティが高い…。

 

⚪「決定的な落ち度といえます」櫻井よしこが喝破する“新型コロナで露呈した日本の弱点”

(文春オンライン 文藝春秋編集部)

https://bunshun.jp/articles/-/36621

 

△今回のコロナウイルス禍ですが、まず日本政府の対応として、国際社会への「発信力」が不足していたことが指摘されていました。

韓国では市街で消毒薬をまく作業の映像がたびたび流れました。しかし日本では「マスクが足りない、トイレットペーパーが品切れ」といったニュースばかり。効果のほどはともかく、派手に「やってる感」アピールする必要もあったのではないか、国際社会ではそうしなければ理解してもらえないのではないでしょうか。

 

⚪中国、新型コロナ〝克服〟支援外交で攻勢

(産経新聞web)

https://special.sankei.com/a/international/article/20200319/0003.html

 

中国は、武漢に「武漢ウイルス発生源」の碑を建立し、亡くなった多くの感染者を悼むとともに、二度とパンデミックを引き起こさない決意を表明するべきです。(正常な国家であるならば、ですが。)

 

⚪山尾氏、石垣氏…「反立民執行部」の勢力拡大

(産経新聞web)

https://www.sankei.com/smp/politics/news/200319/plt2003190043-s1.html

山尾志桜里議員がまたまた造反、党執行部の求心力が低下。野党連携はおろか国民民主党との合流すら果たせなかった立憲民主党に訪れた受難。有田の胸中や如何に。

 

また「心神喪失」判決が…。

⚪自宅で両親殺傷 女性に無罪判決

(ch.OPEN YOKOHAMA)

http://www.tvk-kaihouku.jp/news_wall/post-5842.php

 

テレビ神奈川で「西遊記」を再放送中ですが、第20話「猛吹雪 三蔵狂乱」という回があるようですが、録り忘れてしまいました。

(放映は今日でした。)

 

水曜お疲れ日記 3/18 2020

昨日の朝だけ実家を巡回しました。

もうすっかりウンザリしているので、頑張ってもこのくらいです。

呆れたのは、親父が昨年入院していたこともすっかり忘れていたこと。

親父:「入院、いつ?何で?」

と、こんな調子です。

昨日はまた昼過ぎに親父のほうから母の具合が悪い、という電話があったのでケアマネさんに電話、様子を聞いたりしました。

ケアマネさんから「日曜日もヘルパーさんに入ってもらいましょうか?」と電話があり、「お願いします」と即答しました。

 

夕方から小部屋。

テレビを見たり、新聞を読んだり。

気になった記事からです。

(⚪は見出し、△は自分のコメントです。)

 

⚪二つの「保守」首相・石破氏の因縁

(3/15 朝日「政治」フロントライン)

……政治家一家に育ち、中国地方で父親の地盤を受け継いで政界入りした両氏。ともに「保守」を標榜するが、たどった系譜は大きく異なる。

……祖父・岸信介元首相の影響が色濃くにじむ安倍首相の「保守」像。現行憲法を「押しつけ憲法」と捉える右派路線を一貫して歩んだ。

石破氏の原点は、田中角栄元首相の書生経験。「権力は抑制的に使うのが『保守本流』と教えられてきた」と、吉田茂元首相の流れをくむ田中派の教えを忘れない。……

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△かつて「悪夢の民主党政権」から政権を奪還するために、ともに奮闘、奔走した安倍、石破の両氏。しかし現在は、「視線も合わせないほどに仲が冷え込んでいる」そうです。

ポスト安倍として期待値の上がる石破氏ですが「総理は石破さんだけは総裁にしたくない」(細田派幹部)。

まず安倍4選ありき。そして悲願の憲法改正を成し遂げたのちに「ポスト安倍」への後継。「ポスト安倍」は誰か…。

 

クイズ番組の「東大王」を途中から録画しました。

 

先ほどみた番組(録画)

仮面ライダー 22話「怪魚人アマゾニア」

https://s.mxtv.jp/drama/kamen-rider/story.php?id=10932_22

うーむ、山本リンダ島田陽子水着回

 

ドキュランドへようこそ「アメリカと3人の孫たち」(字幕スーパー)

https://www4.nhk.or.jp/docland/x/2020-03-13/31/19040/1418066/

 

参院予算委質疑 (有田芳生)f:id:urftabibitosan:20200318215915j:image

先週、午後のロードショーで「激突!」(S・スピルバーグ監督)が放映されていたのですが、録画し忘れ残念です。